【記事画像】小山田圭吾(コーネリアス)のいじめ内容とは?胸糞インタビューまとめ!

 

東京オリンピックパラリンピック開会式の楽曲担当である、コーネリアスの小山田圭吾さんの過去のいじめ証言について調べてみます。

オリンピックの開会式楽曲を担当することで話題となっている小山田圭吾さんですが、学生時代にやったいじめがひどすぎると炎上中です。

小山田圭吾さんが過去に行ったいじめでは、被害者の同級生は障害のある人物だったとのことでネットでは話題になっています。

オリンピック・パラリンピックの関係者が障害のある方へのいじめの過去があったとは驚きですよね。

小山田圭吾さんが行ってきたイジメの内容についてまとめてみたいと思います。

 

小山田圭吾がやったいじめの内容まとめ①沢田さん

 

小山田圭吾が行っていたいじめの記事というのは20年以上前のものですが、Twitter上でその記事の写真が出回ってしまったため取り返しがつかないこととなっています。

 

 

過去のいじめを誇らしげに語っているのもおかしいですよね。

そう言った点から異常だ!クズ!などと騒がれています。

そのいじめをしていたのは、和光大学付属の小・中・高校時代のことで「ロッキンオン・ジャパン」という雑誌の小山田圭吾2万字インタビューに記載しています。

 

いじめの対象となっていた1人は沢田さん(仮名)という方で、障がい者だったようです。

その沢田さんに対してのいじめを面白おかしくネタにしていた小山田圭吾は本当にゲスですし、ここには表記できないほどの内容でした。

その一例をまとめてみました。

 

・段ボール箱に沢田さんをいれてガムテープでぐるぐる巻きにした

・黒板消しでパタパタして毒ガス攻撃といっておちょくる

・ジャージを脱がして裸にさせた

・跳び箱の中に入れた

・プロレスの技かけをする相手にした

 

気分が悪くなってしまった方申し訳ありません。

しかし、小山田圭吾がやっていたいじめの真実ってここまでひどいものなんです。

 

 

小山田圭吾がやったいじめの内容まとめ②村田さん

 

沢田さんだけをいじめていたわけではないようです。

仮名ですが村田さんという方もターゲットになっていました。

小山田圭吾がいじめていたというよりは、みんなでいじめていて面白がっていたっていうのが事実なのですが、胸糞ですよね。

いくら子供時代のこととはいえ、大人になってからこの出来事をまだ面白がって生きてるのですから。

 

・修学旅行で体の小さい村田さんにバックドロップをかけた

・好きな人を暴露させるために縛ってひっぱたいてるのをみて笑っていた

 

修学旅行での出来事を語っていましたが、先輩はの分別の付け方に言及をしていますがあくまで自分も面白がっていた加害者ということはすっかり抜けてしまっているような人間性です。

面白がっているのもいじめているのと同罪でではないでしょうか?

 

取材をしたライター村上清もクズ!いじめた相手への取材の意味!

 

小山田圭吾が過去に行ったいじめについて取材を担当したライターの村上清が、いじめの相手に取材をしています。

いじめ記事が出たのが1994年のことなので小山田圭吾が25歳の時の記事なのです。

10年も前のことを蒸し返された相手の親御さんもたまったもんじゃないですよね!

 

沢田さん、村田さん双方の親御さんに連絡をしていますし、沢田さんの家まで押しかけ、沢田さんと小山田圭吾の対談まで申し込んでいるゲスっぷりです。

村上清も取材をしていて、この記事を出したということは面白がっていたのでしょう。

 

 

まとめ

 

小山田圭吾のいじめの取材内容が真実だとするならば、オリンピックの開会式どころかメディアの露出も控えるべきというか世間が許せるのでしょうか?

まとめているだけで胸糞になってしまいましたが、読んでいただきありがとうございます。