大宮立てこもり事件の犯人は林一貴!動機や生い立ちは?顔画像やFacebookも調査!

6月17日から立てこもりを続け、6月18日に犯人確保となった事件。

事件は埼玉大宮西口にあるネットカフェ「マンボープラス」で起きました。

事件発生から約30時間が経ち、6月18日22時過ぎに犯人確保、人質女性が無事保護されました。

この立てこもり事件の犯人は「林一貴(かずたか)」

一人の女性を3畳ほどの狭い空間で30時間も拘束した人物とはいったいどのような人物なのでしょうか?

この記事では、女性を監禁した動機と、犯人の林一貫容疑者の生い立ち・顔画像や個人が特定できるFacebookについても調査していきたいと思います!

大宮ネットカフェ立てこもり人質事件の犯人は林一貴!動機は?

6月17日から大宮「マンボープラス」というネットカフェに立てこもりを続けていた犯人の身柄が確保されました。

犯人の名前は「林一貴」
一貴と書いて「かずたか」と読むそうです。

30時間もの間立てこもりを続けていた林一貴容疑者の動機はなんだったのでしょうか?

人質となっていた女性従業員は、かなりのロリ顔だったと言います。
小柄で可愛らしい子だったとか。

追記:
林一貴容疑者は、女性と一緒に自分も死ぬ!と言い、凶器である刃物をちらつかせることもあったそう。

死ぬといったり、30分後に出るといったり、32時間もの間、林一貴容疑者の中でいろいろな葛藤があったように思います。

林一貴容疑者は、ネットカフェに通い詰めるいわゆる「オタク」と呼ばれていたそう。

ネットの世界では、きっとこの被害女性のようなロリ顔の女性がかなり人気なのでしょう。

林一貴容疑者はおそらくこのネットの世界に入り込んでしまい、この女性との二人の時間を共有したい欲望にかられてしまったに違いありません。

立てこもり事件の犯人「林一貴」の生い立ちは?

立てこもり事件の犯人「林一貴」容疑者はどのような生い立ちの人物なのでしょうか?

年齢は40歳、職業不詳となっています。

40年間どのような人生を送ってきたのか、、
調べによりますと、過去に前科があるとのこと。

まっとうな人生であれば、このような間違った行動には出ないはず。

どこか闇を抱えて生きてきたのか、自分の心のよりどころとする場所がなく、ネットの世界に入り込み、現実との境目がわからなくなってしまったのでしょうか?

立てこもり事件の犯人「林一貴」の顔画像やFacebook特定?

気になるのは、犯人「林一貴」の顔画像です。

現在のところ、このようなニュースでの頭部分した特定できていません。

また、ネットの世界に入り込んでいると予測できるため、FacebookやTwitterなど、SNSで何かしら発信しているのかと予想したのですが、特定には至りませんでした。

自分から何かを発信するのではなく、自分をネットの世界の何かと重ね合わせて生きていたのかもしれません。

まとめ

今回は、大宮ネットカフェ人質立てこもり事件の犯人の林一貴容疑者の生い立ちや顔画像・個人が特定できるFacebookについても調査してまいりました。

まだ犯人確保から数時間ですので、そこまでの情報が上がってきていませんが、またわかり次第どんどん追記していきたいと思います。

今回はこの辺で。
最後までご覧いただきありがとうございました!