オブジェ火災犯人は木村拓登!顔画像とFacebookを特定!現在のサイコパスの姿は?【日本工業大学】

2016年に明治神宮外苑で行われたイベントで、会場に置いてあった木製のジャングルジムが火事になり、中で遊んでいた5歳の佐伯健仁(けんと)くんが亡くなった事件を覚えていらっしゃいますか?

この火災が起きたジャングルジムを作ったのは、日本工業大学の学生2人。

当時まだ未成年だったこともあり、名前が伏せられていました。

今回、この犯人とされる大学生2人に有罪判決がくだり、話題となっています。

そこで今回は、「オブジェ火災犯人は木村拓登!顔画像とFacebookを特定!現在のサイコパスの姿は?【日本工業大学】」と題しまして、

*オブジェ火災犯人木村拓登の顔画像とFacebook

*木村拓登の現在はサイコパス!

*木村拓登と犯人の現在

このテーマでお伝えしてまいります。

オブジェ火災犯人木村拓登の顔画像とFacebook

毎日新聞によりますと、

東京・明治神宮外苑のイベント会場で2016年11月、木製オブジェが燃えて、遊んでいた幼稚園の男児(当時5歳)が死亡した火災で、重過失致死傷罪に問われた日本工業大の23歳と24歳の元男子学生2人=当時未成年=に対し、東京地裁は13日、禁錮10月、執行猶予3年(いずれも求刑・禁錮1年)の判決を言い渡した。下津健司裁判長は「わずかな注意を払えば火災の発生を十分に予見できた。過失は重大」と述べた。

とのこと。

当時未成年だったため、名前が公表されずにいました。

今回有罪判決がおり、名前が公表されると思われましたが、報道での公表はされていないようです。

調査していくうちに2人のうち一人の名前が春日部工業高校卒の「木村拓登」であることがわかりました。

この茶髪の男性が「木村拓登」。

日本工業大学新建築デザイン研究会の会長を務め、あの火災になったジャングルジムを作り、予定になかった白熱灯を置いた人物。

Facebookに関しては、調査してみましたが、同姓同名がかなり多く特定には至りませんでした。

木村拓登の現在はサイコパス

なんと、あの火災を起こした次の日に、打ち上げの飲み会をしていたといいます。

この案内メールが出回り炎上したとか。

一人の男の子を死なせてしまったというのに、よく飲み会をやっていられますよね。

このことに対して、当時未成年だった木村拓登の名前は表に出ることは無く、代わりにデザインウィーク株式会社の川崎健二社長と、田淵諭学校作品展実行委員長が謝罪しました。

木村拓登と犯人の現在

7月13日に有罪判決がおりましたが、木村拓登ともう一人の犯人は現在一人は就職し、一人は大学院生だと言います。

就職したのが、木村拓登なのかどうかは未だ不明ですが、このような過去を隠して就職したのでしょうか?

亡くなった健仁くんがもし生きていれば、現在10歳。

木村拓登と犯人の身勝手な行動により、短い命に幕を落とさなければならなかったことを考えると、のうのうと生きている木村拓登の精神を疑ってしまいますよね。

まとめ

今回は、「オブジェ火災犯人は木村拓登!顔画像とFacebookを特定!現在のサイコパスの姿は?【日本工業大学】」と題しまして、2016年11月に起こってしまったオブジェ火災の犯人である「木村拓登」について顔画像やFacebookを調査してまいりました。

5歳というまだかわいい盛りの男の子の命を奪ったのに、責任を感じず、飲み会をやっていたこと、今まで実刑を受けずにのほほんと暮らしていたこと、どれをとっても、サイコパスといわれてもおかしくはない行動です。

改めて佐伯健仁くんのご冥福をお祈りいたします。

今回はこの辺で。
最後までご覧いただきありがとうございました!