梅澤洋(千葉八街トラック事故)の顔はアル中!事故直後は意識フラフラ!飲酒運転の常習犯!

千葉八街市で起きてしまった痛ましい事故。

下校中の小学生5人の列にトラックが突っ込み、2人の死亡が確認されてしまいました。

あとの3人も重体とのことです。

事故を起こした犯人は「梅澤洋」容疑者、60歳。

逮捕直後、基準値を超えるアルコールが検出されたそうです。

アルコールが大好きだという梅澤洋容疑者。

この事件は仕事で荷物を運んだ後だったそうです。

今回は、「梅澤洋(千葉八街トラック事故)の顔はアル中!事故直後は意識フラフラ!飲酒運転の常習犯!」と題しまして、梅澤洋容疑者が事故当時、真っ赤なアル中の顔をしていたこと、事故をおこしてしまった原因事故直後の梅澤洋容疑者の状況などについてみていきたいと思います!

梅澤洋(千葉八街トラック事故)の顔はアル中!

千葉八街市の畑に囲まれた長閑な道で、大規模なトラック事故がおきました。

朝陽小学校の生徒5人の下校中の列に、梅澤洋容疑者が運転するトラックがつっこんだのです。

事故直後、トラックから出てきた梅澤洋容疑者は、真っ赤な顔をしていたといいます。

真っ赤な顔といえば、もうアル中が浮かびますよね!

仕事帰りだったという梅澤洋容疑者ですが、まだ家に帰る前なのにお酒をのんだというのです。

 

梅澤洋容疑者は、建設会社「南部」の子会社「南部運送」のトラック運転手。

安全運転は趣味と言っていること自体おかしいですよね。

事故を起こした場所は、会社まであと一歩のところ。

梅澤洋容疑者は、建物から人がパッと出てきて、それをよけようとして、子供たちのほうへつっこんでしまったと話しているそうです。

ですが、この「人が建物から出てきた」というのはうその供述だとされ、現在では真相を解明中だそう。

基準値を超えるアルコールが検出されているので、もしかしたら幻覚でも見たのでしょうか?

<追記>

ニュースでは梅澤洋容疑者の顔が報道されていました。

テレビニュースでの梅澤洋容疑者の顔は、確かに赤く「お酒を飲みました」とでも言わんばかりの顔。

ほんの一瞬のハンドル操作が、幼い子供たちの命を奪ってしまいました。

これはゆるされないことですよね。

事故を起こしたのは、建設会社「南武」(東京都葛飾区)の子会社「南武運送」(八街市)のトラック。南武の知念辰浩社長は、28日夜、報道陣の取材に応じ、「まことに申し訳ない」と謝罪した。(引用元:時事ドットコム)

事故直後は意識フラフラ!

猛スピードでトラックごと小学生の列につっこんだ梅澤洋容疑者。

小学生に突っ込んだ後、車から降りてきた姿は、真っ赤な顔をし、ヨタヨタとしていて意識が朦朧とフラフラだったそうです。

普通、車で人を引いてしまったといえば、真っ青な顔をして慌てて出てくるはずが、梅澤洋容疑者は、真っ赤な顔をし、倒れている小学生のところには行かず、どこかに大声で電話をしていたといいます。

その状況を見ていた人は、顔があまりにも真っ赤でフラフラしていたので、「熱でもあるんじゃないか」と思ったそうです。

飲酒運転の常習犯!

大のお酒好きという梅澤洋容疑者。

トラックの運転手の仕事を選んだ理由は「お酒を飲みながらできる仕事だから」という理由だそうです。

運転手という仕事は、一番お酒を飲めない仕事のように思いますが・・・。

梅澤洋容疑者の楽しみは、一仕事終えた後に一杯お酒を飲むこと。

でも最近は年のせいか、お酒を飲む手が震えていたと言います。

通常の生活でも手が震えるような人が運転手の仕事についていることが本当に恐ろしいですね!

 

まとめ

今回は、「梅澤洋(千葉八街トラック事故)の顔はアル中!事故直後は意識フラフラ!飲酒運転の常習犯!」と題しまして、梅澤洋容疑者が事故当時、真っ赤なアル中の顔をしていたこと、事故をおこしてしまった原因事故直後の梅澤洋容疑者の状況などについてみてまいりました。

飲酒運転の常習犯が、なぜ今まで逮捕されずにいたのか、、、

現在の規制ではまだまだ防ぎきれないようです。

改めて亡くなられた生徒の方々のご冥福をお祈りいたします。

最後までご覧いただきありがとうございました!

今回はこの辺で失礼いたします。