【稲田真優子さん25歳】大阪カラオケパブオーナーの前職はキャバ嬢?犯人はしつこい客?それとも?

稲田真優子さんは大阪加ラオケパブオーナーの前職はキャバ嬢?の記事に使用した写真です。

稲田真優子(まゆこ)さん25歳は、大阪市北区天神橋のカラオケパブ「ごまちゃん」のオーナーで、

遺体となって見つかる痛ましい事件が起きました。

このコロナ禍で一生懸命にお客様に笑顔と思いやりを振りまいていた、大阪の25歳の女性、稲田真優子さん。

この尊い命を奪った犯人が一刻も早く捕まることを心から祈っています。

遺体には、胸に刺し傷や首筋にも切り傷があり、首の傷が深いようです。

そんな稲田真優子(まゆこ)さんの前職を調べましたら、キャバ嬢という事実が浮上しました。

本記事でわかることです。

  1. 稲田真優子さん(25歳)の前職はキャバ嬢?
  2. 稲田真優子さん(25歳)を殺害したのはキャバ嬢時代の客の可能性?それとも?

それでは本題に入ります。

稲田真優子さん(25歳)の大阪カラオケパブオーナーの前職はキャバ嬢?

名前:まゆたろう(25歳)
肩書き:店長
前職:水商売
出身地:兵庫県
誕生日:12月1日
お酒・タバコ:普通・吸わない
出勤日:月 火 水 木 金 土 日
※詳しくは出勤情報、もしくはお店にお問い合わせください。
引用:稲田真優子さん運営のブログ(カラオケパブごまちゃんのブログ)

稲田さんは前の勤務した店を辞めて、半年ほど準備期間を経て、独立したという。稲田さんは兵庫県の出身と聞いていた。20歳くらいからJR天満駅近くのカラオケバーで仕事をしていた。おしゃべりも面白くて、気さくのいい子でした。
引用:Yahoo!ニュース

稲田真優子さんの前職は、水商売、カラオケバー、つまりキャバ嬢だった可能性も高いです。

前職の水商売、カラオケバー、キャバ嬢時代も、大人気だったに違いありません。

前職でお金を貯金して、念願の自分の店を持つという夢を成し遂げるような女性です!

礼儀だ足しくて真面目で一生懸命で、そして顔も可愛くコミュニケーションも得意!

まさに、独立にふさわしい素敵な女性ですよね!

稲田真優子さんは、独立に向けて2020年夏から前職を辞め、

独立しようとJR天満駅近くの物件を一生懸命に数ヶ月の間、歩き回って探し、今の店を見つけたようですよ。

カラオケパブごまちゃんこと、稲田真優子さんのTwitterでは、

Twitterを始めた2020年11月30日から、カラオケパブ「ごまちゃん」の開店までの準備が毎日毎日投稿されていました。

山あり谷ありの稲田真優子さんの投稿は、読んでいるこちらも元気と勇気をもらうようなおもてなし精神溢れるもので、こんな世の中を照らすような女性が、亡くなってしまうなんて、悔やんでも悔やみきれない思いになってしまいます。

稲田真優子さん(25歳)殺害の犯人はキャバ嬢時代の客?それとも?

男性客からしつこく電話がかかってきて嫌。
面倒くさい客だから電話に出てこない。などと漏らしていたという。
引用:産経ニュース

稲田真優子さんの遺体が見つかった事件は、殺人事件として大阪府警は捜査していますが、殺害した犯人は未だ見つかっていません。

しかし、稲田真優子さんを殺害した犯人との関係性は何点かに絞ることはできそうです。

  1. 稲田真優子さんの前職時代の客
  2. 稲田真優子さんのカラオケパブごまちゃんの常連客
  3. 稲田真優子さんの元カレ
  4. 稲田真優子さんとともに働いていた従業員
  5. 稲田真優子さんの開業にあたり、協力金を巡って、嫉妬していた人物

5に関しては、以下のようなコメントがあったからです。

被害者のお店は、何故かこのご時世に今年1月に開店。
SNSなど見ると緊急事態宣言中なのにズケズケと夜間にアルコール提供して営業していた模様。
あくまで一般論として読んでください。
大阪では今年の1月に新規の飲食店開業届出が殺到して役所がパンク状態となりました。
今年一月半ばまでに届出しとけば、莫大な時短協力金が貰えるからです。
極力出費を抑えるために事件被害のあった天神橋の安い小さな物件での届出が非常に多かったとのこと。
そして、現在、協力金の取り分を巡ってのトラブルが大阪では大量発生しています。
あくまで一般論です。引用:Yahoo!ニュース

大阪カラオケバーオーナー稲田真優子さん(25歳)殺害の経緯

稲田真優子さんオーナーの、カラオケバーごまちゃんは、6月11日夕方から夜にかけて営業していたようです。

6月12日は午後3時から開店予定だったが、男性客が午後5時半頃に訪れると営業しておらず、ドアに鍵がかかっていたようです。

6月13日午後に女性従業員が、出勤した際、ドアは施錠されたままでした。

女性従業員は「稲田さんと連絡が取れない」と110番通報しています。

曽根崎署員が店を訪問し、稲田さんの携帯電話を鳴らすがつながらず。

店内からも着信音が聞こえなかったようです。

6月14日午前、ビル関係者が、店内で倒れている稲田真優子さんを発見します。

この時、稲田真優子さんは首付近に深い切り傷と胸付近に多数の刺し傷がありました。

顔にタオルと見られる布がかかっていました。

(稲田さんへの凶悪な犯行と、稲田さんに対する敬意が混同しているような。)

店内はコップや皿が片付けられており、

荒らされた形跡はありません。

凶器も鍵も見つかっていません。

大阪府警は、稲田真優子さんが6月11日の営業終了後に、店内の片付けを終えた後に襲われたとみています。

店をよく訪れていた20代の男性は、「店を休む場合はいつも事前にSNSで報告していたのに、12日にはそれがなかった。」と話しています。

店が入る雑居ビルの防犯カメラには、稲田真優子さんとみられる人物が中に入る姿が映っているようですが、同じ人物が出ていく様子は確認されず、11日の午後以降に殺害されたようですが。

犯人の可能性を何点か挙げてみましたが、一体誰が犯人のでしょうか?

まとめ

大阪のカラオケバーごまちゃんのオーナー、稲田真優子さんの前職を調べ、犯人の特定についても詳しく調査してみました。

とにかく早く犯人が捕まることを祈っています。

今回の記事はここまでとなります。

新しい情報が入り次第追記してゆきますね!