小島剛一の顔画像と経歴がヤバい!勤務先は?(ひろゆきのブログ反論)フランス在住の言語学者!

小島剛一の顔画像と経歴がヤバい!勤務先は?(ひろゆきのブログ反論)フランス在住の言語学者の記事について使用したトルコの写真です。

ひろゆき氏の投稿を楽しみにしている本記事の執筆者です。

そんなひろゆき氏の投稿をよく見ると、

これは深刻な問題なのでは?と感じたことをまとめてゆきます。

まず、先日、バルセロナに所属するFWウスマン・デンベレと、

FWアントワーヌ・グリーズマンによる侮辱動画が話題になり問題になりました。

この侮辱動画に、

ひろゆき氏がTwitterで言及したことも話題の一つです。

さて、問題のTwitter投稿はこちらです。

ひろゆき氏が言う、若者の言葉を知らない高齢者とは、

言語学者の小島剛一氏のことです!

言語学者の小島剛一氏は、ひろゆき氏の投稿を黙って見過ごすことなく、反論してきます!

前置きが長くなりましたが(笑)

ひろゆき氏に反論する、

小島剛一の反論ブログがヤバいことと、

さらにこのご高齢の小島剛一氏の経歴が凄くて、

できるだけわかりやすく説明してまとめてゆきますね!

ここまでご理解いただけだでしょうか?(笑)

それでは本題に入ります!

小島剛一の顔画像は?

小島剛一氏の顔画像です。

後述しますが、小島剛一氏は、身の安全のために、住所や勤務先、家族がいるかどうかも公開されていません。

現在はフランシ在住です。

それでは壮絶な経歴をどうぞ!

小島剛一の経歴や勤務先は?

それでは、小島剛一氏の経歴をご紹介します。

1946年生まれです。

小島剛一氏は秋田県で生まれ秋田市で育ちました。

1968年(22歳の時でしょうか?)の7月に1年間の予定でフランス留学しますが、

現地で過ごしているうちに、フランス永住を決意します!

それだけフランスという国に胸打たれたのでしょうか!

その後、フランスのストラスブール大学に入学します。

フランスとトルコを行ったり来たりしているうちに、

トルコ語よりも、トルコ国内の少数民族語に関心を抱いてしまいます。

そこで以下の行動になるわけですね。

  1. トルコの方言を対象に博士号
  2. ストラスブール大学人文学部で博士号取得(1978年)

それ以降もトルコ国民の少数民族語の実地調査を継続。

トルコ人はトルコ以外の言葉は国内に存在しないと言う

公式見解を堅持したいたために、

現地調査では困難と多く直面したようです。

ここまででも壮絶な人生と経歴ですね。

1986年に政府の許可を得て、ラズ語(?)の現地調査を行った際に、

そこで結婚式に招かれて、ラズ語で歌おうとしたところ、

トルコの外務省から「自主退去勧告」を出されて、

事実上の国外追放となってしまうのです!
(この記事の執筆者、わなわなしながら執筆を続けています。)

イスタンブールで『ラズ民謡集』に続いて『ラズ語文法』を出版した僅か数日後に、

小島剛一氏は、トルコから国外退去処分を受けることになったのですね。

改めまして、小島剛一氏のプロフィールです。

  1. 名前:小島剛一
  2. 出身:秋田県
  3. 勤務先:身の安全のために非公開です。
  4. 趣味や特技:ゴムぞうり履きでヒマラヤ山脈の6,000メートル地点までトレッキング。

その他、ストラスブールで混声合唱団を立ち上げて30年経過していたり、

指揮をして毎年コンサートを開いたり、

もう趣味も特技も多彩でして、

個人的には、すごい人物をまとめさせていただき、

光栄としか言いようがありません。

小島剛一氏がひろゆきにブログで反論した内容と対応は?

前述しましたが(繰り返しになりすいません。)

先日、バルセロナに所属するFWウスマン・デンベレと、

FWアントワーヌ・グリーズマンによる侮辱動画が話題になり問題になりました。

この侮辱動画にひろゆき氏がTwitterで言及。

 

これらの投稿をめぐり、

小島剛一氏がひろゆき氏の意見を否定する内容の記事を、

小島剛一氏ご自身のブログで投稿しました。

そのブログの内容を引用させてもらいました。

結論
「ひろゆき」は、

# 頻繁に議題のすり替えを試み、

# 自分が無知なくせに

# 他者を「勉強不足」呼ばわりし、

# 人格攻撃を好み、

# 何が若者言葉であるかも知らず、

# 映画を観る時には悪罵の出現回数を指折り数えることに集中し、

# 高齢者差別をし、

# 何が人種差別であるかも知らず、

# 自分が差別されていることにも気が付かず、

# 44歳にもなって未だに「若者」のつもりでいます。

素性を隠していない人物からこれほど愚かな言いがかりをネット空間に撒き散らされたのは初めてです。

F爺は、慎(つつし)みというものがあるので、「ひろゆき」を形容するのに恥知らずだとかおめでたい奴だとか軽薄そのものだとか卑怯者だとか嘘吐きだとかは事実だから何度でも繰り返しますが、個人的な印象に過ぎない「糞野郎」だの「ケツの青い餓鬼」だの「足が生え始めたばかりの御玉杓子」だのというはしたない悪罵は致しません。
引用:小島剛一氏のブログ

小島剛一氏のブログすごいですね。

F爺とは、小島剛一氏のことです。

小島剛一氏の方が圧倒的に論理的で、

ひろゆき氏の方が、小島剛一さんに本質を見抜かれているのでは?と言う声もありました。

小島剛一とひろゆきについてまとめ!

小島剛一氏とひろゆき氏の件について。

Twitterのコメント欄を確認しますと、

世間の反応として、「今まではひろゆきさんの考え方に同感したり、参考になるなあと思ったけど、今回は違うなと思いました」とか、ひろゆき氏の言及は「批判するためのこじつけでは?」とか、

ひろゆきさん、「ごめん間違ってた」で済む話なんだから、これ以上傷口を広げないで謝罪してという意見が非常に多かったです。

間違いを認めないひろゆきさんのスタンスも、ひろゆきさんらしさとか個性として貫いてはいるとは思いますが。

本記事ではこういう議論があったよ!と言うことで事実を残しておきました。

今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただき本当にありがとうございました!