川勝平太(静岡県知事)の家族(妻/嫁や子供)は?両親の国籍は? 

2021年7月3日に静岡県熱海市で大規模な土石流が発生しました。

これまでに2名がなくなり、現在でも20名の方を捜索中です。

尊い人命が奪われた土砂崩れだけに、その原因が気になりますね。

その原因が、土砂崩れの上流にあるメガソーラーなのではないかと噂されています。

静岡県知事の川勝平太さんが、熱海市の土石流の事故原因の可能性があるメガソーラーの設置を韓国の会社に許可していたことが注目されています。

今回は、川勝平太さんご家族に注目し、妻や子ども、また両親の国籍なども調査してみたいと思います。

川勝平太(静岡県知事)の家族(妻/嫁や子ども)は?

川勝平太さんの妻の名前は、川勝貴美さんのようです。

川勝貴美さんのことで、わかっていることをこちらにまとめます。

川勝貴美さんは、

  • 年齢は73歳
  • 早稲田大学教育学部英語英文科卒業
  • 元教員(高校の英語)
  • 翻訳の仕事をしている

ということのようです。

写真左の方が川勝知事の奥さんである川勝貴美さんです。

右に写っている方は、静岡市議会議員の長沼しげお議員です。

翻訳された著書がこのようにあるようですね。

川勝知事も、妻と同じく早稲田大学の出身なのでお二人は大学で出会った可能性がありますね。

ちなみに、川勝知事の高校は、京都市の洛星高等学校で、中高一貫校の男子校です。

川勝知事と貴美さんの間にはお子さんがいないのか、子どもに関する情報は一切ありませんでした。

両親の国籍は?

熱海市で起こった土石流に韓国の企業が設置したメガソーラーが関係しているのではないかと噂されています。

また、川勝平太知事は中国や韓国好きとも知られていて、川勝知事の国籍やご両親の国籍が気になっている方も多いようです。

川勝平太知事やご両親も日本人のようです。

大阪生まれの京都育ちの関西人のようです。

親中政治家や親韓政治家であることから、川勝知事も日本人じゃなくて中国人や韓国人なのかと噂されるようですね。

2020年から2021年末年始の帰省

川勝夫妻は2020年末から2021年の年始にかけて実家のある長野県軽井沢に帰省されていました。

自家用車で帰省され、年末年始は家族で過ごされたようです。

一見、後ろ指さされることはない出来事なのですが、時は、感染症が叫ばれ知事も県外への自粛をと叫ばれていた当人だったことから、知事こそ自粛をと指を刺される事態へと進展しました。

川勝知事のメガソーラーとリニアの矛盾

川勝平太知事が推し進めた韓国の大企業が熱海市にメガソーラーを設置したことに対しての矛盾が指摘されていますね。

川勝平太知事は、この今回の土砂崩れの原因と噂されるメガソーラーの設置に関して積極的に押し進めてきましたが、地元の住民たちは環境問題を懸念し反対運動を行ってきました。

そしてメガソーラーを誘致したにもかかわらず、リニア事業には環境問題を懸念して反対しました。

環境問題を懸念しながら、押し進めたメガソーラは韓国企業を誘致し、リニア事業は反対。

このようなツイート、コメントも見られます。

まとめ

川勝平太知事の奥さんの名前は川勝貴美さんで73歳。

元高校の教員をされており、現在は翻訳家として活動されています。

川勝知事と貴美さんの間に、お子さんはいらっしゃらないのか情報はこうにされていませんでした。

川勝知事のご両親も本人も日本、大阪の出身で京都で育ったようです。

中国や韓国出身かと噂されましたが、ご両親も川勝知事も日本人です。

数々の政治的判断の矛盾が明るみになった今、政治家としての正念場かもしれませんね。