冷蔵庫に遺体犯人(福岡市西区横浜)は50代息子で松本○○?自宅は酒屋!

福岡県福岡市の西区横浜交差点近くにある家で、業務用の冷蔵庫に入った高齢の夫婦が見つかり亡くなっているという事件が報道されました。

同居していた次男は、現在行方が分からないようです。

今回は、行方のわからない50代の息子についてや、被害者家族について、また事件のあった現場について調べてみようと思います。

冷蔵庫に遺体(福岡西区横浜)は50代次男の犯行か?

まず初めに、事件の概要をお伝えします。

事件が発覚したのは、6月28日のお昼頃です。

警察に、「家族と連絡がしばらく取れない」と親族から連絡がありました。

そして、警察が、その自宅を訪れます。

家宅調査をする中で、かつて使われており、外側からテープで目貼りされていた業務用の冷蔵を開けたところ、老人夫婦の亡骸が見つかったようです。

もし家族や親族が老夫婦や同居の次男に連絡が取れないからと、こちらの実家に戻ったとしても、昔使われていた業務用の冷蔵庫にテープまで貼られていたら、わざわざ冷蔵庫を開けて人を探すことはないですよね。

警察に通報をして、警察も自宅のテープまで貼られた業務用冷蔵庫を開けて捜査をしているとなると、家族は警察に連絡する前にある程度捜索していた可能性もありますね。

発券時には、ご夫婦はすでに亡くなってからしばらく経っていたようです。

同居の50代息子とは連絡が取れない状態になっているので、なんらかの事件に巻き込まれたのか、この息子が何かを知るのではないかと予想されています。

現在、この息子さんのことでわかっているのは、

  • 老夫婦と息子3人で住んでいた
  • 50代
  • 現在は、行方がわからない

です。

犯行現場は、こちらになります。

こちらが現場ですね!

熊野神社の近くで、海も近いですね。

こちらの交差点付近が警察や機動隊やヘリコプターが飛んでいるなど、騒々しいようですね。

いつも通っている道が、ある日突然封鎖され、事件の現場になるというのは、現実世界に起こると少々怖いですし、不安ですね・・・。

犯人は見つかっていないので、福岡市西区付近に潜んでいる可能性もありますね。

自宅は酒屋で被害者名前は松本さん?

実は、この犯行現場をGoogleマップで見てみると、ストリートビューにすると、こちらのおうちの表札がまるまる見えてしまいます。

そこには、はっきりと「松本」と書かれています。

こちらです。

こちらにはっきりと見えていますね。

ということは、この被害にあった老夫婦も松本さんで、息子さんも松本さんなのかもしれませんね。

現段階では、特定はできませんが、可能性としては高いのではないでしょうか。

追記です:遺体で発見された男性は88歳の松本博和さんで、女性は、妻の87歳の満喜枝さんとみられています。

やはり、こちらの表札通りに松本さんでしたね。

ということは、50代の次男さんも松本さんという線が濃くなってきましたね。

また、この福岡市西区の横浜交差点付近を調べていると、こちらのお家は何年か前まで酒屋を営まれていたようです。

だから、つかわれていない業務用の冷蔵庫があるんですね!

https://twitter.com/kenbou826/status/1409751578324520960?s=21

一般家庭には業務用の冷蔵庫はないですよね。

近隣お方のインタビューでは、亡くなった夫婦の旦那さんが建設業で奥さんが酒屋を切り盛りされていたようです。

まとめると、

  • 福岡市西区横浜が現場
  • 昔は酒屋をしていた可能性
  • 酒屋の名残りの業務用冷蔵庫
  • 被害者、また息子の苗字は松本さん

ということです。

まとめ

福岡市西区横浜の交差点近くの民家で、老夫婦の遺体が業務用冷蔵庫の中から見つかりました。

同居をしていた次男と見られる50代の男性の行方がわかっておらず、なんらかの事件に巻き込まれた可能性があります。

50代の次男も今もどこかで助けを求めている可能性もありますし、また50代の息子が犯人の可能性もあります。

この同居していた息子がなんらかの捜査の手がかりを知っているキーパーソンとなりそうです。

今後の事件の捜査を待ちましょう。

ご夫婦のご冥福をお祈り申し上げます。